よくあることだが「かんどうシアター」を
「感動シアター」と表記される。
さほど思い入れがなければ気にならないが
たったこの1タイトルを考えるだけで
ものすごく時間と思考を費やしている。
来てくれる皆に感動してほしい!
でも堅いイメージは嫌!
それを形にしたのが「かんどう」
という表現である。
その上で約1年"上映"してきて
中身につてもイメージが固まってきた。
そのイメージとセットで「かんどうシアター」
となった今、やっぱり「感動シアター」と書かれるのは
違和感がある。
ただし、その思い入れは支配人側の話。
初めて「それは何?」という人に熱過ぎる想いを語るのは
温度差が激しいから、その差を埋める上手い説明ができるようになりたい。
Q.E.D.
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