これは大きな悩みである。
基本的にカメラマンと被写体の1対1の関係になるので
待ちの方のフォローができない。
当初は「講座講師としてしゃべり続ける!」
と思っていたが、撮影に集中し始めると
そうもいかないだろう。
そこで考えた、待ち時間にこそ価値を与えることはできないのか?
普通の撮影会や写真教室で参加者どうしが交流することは少ない。
ならばそれを逆手にとり、交流しやすい仕掛けを作ってはどうか?
魅せフォト講座の参加者様は、対話を目的としていないため
この試みが上手くいくかはわからない。
それでも個人の願いとしては、写真だけでなく
対話も楽しめる場所として、他の撮影会にはない
唯一無二の価値を提供したい。
Q.E.D.
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魅せフォト講座[2014/05/25(日)]
SNSのプロフィールや名刺に利用したくなる写真を目指し
デジタル一眼レフカメラで、たっぷり”あなた”を撮影します。
お申し込みはこちらから↓
http://eventinfo.benkyo-cafe.net/event/3975
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