設計技師は、あらゆることを「立体」として理解する。
写真家は、あらゆることを「光」として理解する。
自分の場合、「物語」が優先して飛び込んでくるらしい。
活字の書籍、漫画、電子書籍、映画、アニメのどの方法で
「物語」を観ても、全て同じに扱っている。
よく、電子書籍に懐疑的な方から「紙と電子は違うでしょ?」
と言われるが、そういう感覚は持ち合わせていないようだ。
もちろんそれぞれに長所、短所がある。
が、結局は「中身を知れればなんでもいいじゃん!」
が私の主張である。
こうした感覚はある種の才能で
電子書籍などの新しい媒体に順応するのを手伝ってくれる。
逆に紙媒体に拘りのある方は、鑑定などに力を発揮する可能性もある。
問題は才能たるこの感覚を、どう有効利用できるのか?
という視点なのだと思う。
Q.E.D.
<宣伝>
魅せフォト講座[2014/05/25(日)]
SNSのプロフィールや名刺に利用したくなる写真を目指し
デジタル一眼レフカメラで、たっぷり”あなた”を撮影します。
お申し込みはこちらから↓
http://eventinfo.benkyo-cafe.net/event/3975
魅せフォト講座[2014/05/25(日)]
SNSのプロフィールや名刺に利用したくなる写真を目指し
デジタル一眼レフカメラで、たっぷり”あなた”を撮影します。
お申し込みはこちらから↓
http://eventinfo.benkyo-cafe.net/event/3975
0 件のコメント:
コメントを投稿