かんどうシアターには、2つの大きな誤解があるらしい事が分かった。
1.映画を観る会である
確かに「シアター」だもんな。。。
しかし、表現として対話(ダイアログ)のことを「上映」
と呼んでいるだけで、実際には映画を観るわけではない。
2.本を読まなければいけない
確かに「読書会」と説明しているな。。。
しかし、イメージしやすいために「新感覚読書会」と
しているだけで、実際には本を読まなくても
経験談でもOKなのだ。
なかなか会の全容を伝えるのは難しい。
対話の素晴らしさを広める観点では
もっと分かりやすく説明できたらよいのだが
この良さを表現することが難しい。
Q.E.D.
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